ホスト名が変わる移行のために
ドメイン変更 · リブランディング · 買収サイト・レガシーサイトの統合 · 国別ドメインの統合 · 旧インフラの廃止
ホスト名が同じ場合、そのリダイレクトはオリジン、CDN、またはサーバー側で設定します。
仕組み
旧 URL の一覧から、停止できるサーバーまで
- 01
洗い出し
引き続き機能させる必要がある旧 URL を一覧にします。
- 02
マッピング
パスはそのまま、または変更する URL ごとに CSV を 1 行。
- 03
確認
書き込む前にすべての変更を確認できます。
- 04
接続
DNS をこちらに向けます。確認後に HTTPS が有効になります。
- 05
チェック
主要な URL を抜き取りで確認してから、旧サーバーを停止します。
マッピング
同じパス、または変更する URL
転送先はすべてあなたが選びます。
同じパス
oldbrand.com/* newbrand.com/*
- /pricing
?ref=email - /docs
/setup ?v=2 - /about
- /pricing
?ref=email - /docs
/setup ?v=2 - /about
パスとクエリを引き継ぎ · www もカバー
1 ドメイン · 管理リンク 0 件
変更する URL
旧 URL 選んだ新しい URL
- /about-us
- /p
/1182 - /news
/2023 /launch
- /blog
/launch - /company
- /products
/widget-pro
CSV マッピング · 転送元、転送先
1 行につき管理リンク 1 件
マップがまだない場合は、無料の Migration Redirect Mapper で作成できます確認
確定するまで何も公開されません
マップをアップロードして問題を修正し、インポート前に書き込まれる内容を正確に確認できます。
01 / 03
無効な行を修正
エラーは原因ごとにまとめて表示されます。よくあるものはワンクリックで修正できます。

02 / 03
すべての変更を確認
追加・更新される内容と、プラン容量の使用量を確認できます。

03 / 03
確定してインポート
確定するまで何も書き込まれません。

RedirHub のダッシュボードをサンプルデータで再現しています。確認の対象はファイルとプランで、転送先のページの内容は対象外です。
ご自身のリダイレクトマップで試してみてください。
料金を見るDNS と容量
ドメインを接続し、適切な容量を選ぶ
旧ドメインを RedirHub で稼働させてから、移行に必要な容量を選びます。
旧ドメインを稼働させる
DNS をこちらに向けます。DNS の確認後に HTTPS が有効になります。
- 01
DNS 接続済み
ダッシュボードのレコードを DNS プロバイダーで追加。
www.oldbrand.com CNAME RedirHub
- 02
DNS 確認済み
RedirHub が、旧ホスト名がこちらを指していることを確認します。
- 03
HTTPS を準備中
旧ホスト名に対して自動でリクエストされます。
- 04
リダイレクト有効
旧 URL に HTTPS で応答します。
- 05
主要な URL を確認お客様の作業
リダイレクトチェッカーで抜き取り確認します。
- 06
旧サーバーを停止お客様の作業
問題がなければ停止できます。
DNS が確認されると、RedirHub が HTTPS を自動で準備し、安全な接続の準備ができた時点でリダイレクトを有効にします。
ダッシュボードには、ホスト名ごとに追加する DNS レコード(CNAME または A レコード)が表示されます。ルートドメイン、または A レコードを使うホスト名では、確認用の TXT レコードも必要です。 Pro では カスタムネームサーバー を有料アドオンとして追加できます。
必要な容量を選ぶ
プランは管理リンク数とドメイン数で決まります。
管理リンク 1 件は変更する URL 1 件です。ドメイン全体のリダイレクトはドメインを 1 件使い、管理リンクは使いません。
FAQ
